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<title>マクロビオティック生活！マクロビレシピ・スイーツでハッピーに♪</title>
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<description>マクロビオティックな生活に憧れ、マクロビレシピ、レストラン、マクロビオティックなスイーツ、料理教室などの情報を集めてみました♪マクロビオティックライフで心も体もキレイになろう！マクロビ生活で自然にダイエットも(*^^*)マクロビオティックに興味のある方、一緒にナチュラルなマクロビ生活をはじめませんか？</description>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/178091.html">
<title>ハーブの力を生かそう！</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/178091.html</link>
<description>マクロビオティックレシピに是非取り入れてほしいのがハーブ。味と香りの効能ももちろんのこと、ハーブにはそれぞれ個性的な効果が認められています。ハーブティー効能専門店というブログでは、そんなハーブたちの効果・効能や、ハーブの利用方法、ハーブ園などが紹介されています。&amp;nbsp;マクロビオティックレシピも最近ではいろいろありますが、ハーブティーは手軽に楽しめて、ゆったりとしたリラックスが得られます。過剰なストレスは心にも体にもよくないですからね。忙しい現代人にはハーブティーが必須と...</description>
<dc:subject>マクロビオティック ハーブ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-12-20T18:57:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックレシピに是非取り入れてほしいのがハーブ。味と香りの効能ももちろんのこと、ハーブにはそれぞれ個性的な効果が認められています。<br /><STRONG><A href="http://herb.treetrip.net/" target=_blank>ハーブティー効能専門店</A></STRONG>というブログでは、そんなハーブたちの効果・効能や、ハーブの利用方法、ハーブ園などが紹介されています。<br />&nbsp;<br />マクロビオティックレシピも最近ではいろいろありますが、ハーブティーは手軽に楽しめて、ゆったりとしたリラックスが得られます。過剰なストレスは心にも体にもよくないですからね。忙しい現代人にはハーブティーが必須といえるのかもしれません。<br />&nbsp;<br /><STRONG><A href="http://herb.treetrip.net/?p=16" target=_blank>カモミールのミルクティー</A></STRONG>なんかはミルクの香りに、やわらかく甘いカモミールの香りが・・・<br />ハチミツを加えてゆっくり過ごしたいです(´-ω-`)))ｺｯｸﾘｺｯｸﾘ。。 <br />シナモンを入れたチャイもいいですね～～～ミルクティー好きの私*:.。.ｄ((o・c_,・o))ｂ　<br />&nbsp;<br />あなたのマクロビ生活に、ハーブを取り入れてみませんか？？<br />興味を持つと、その奥深さにすっかりハマってしまうかも・・。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/142720.html">
<title>雑草のチカラ タンポポ</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/142720.html</link>
<description>みんなが知ってる道端の花No1といえば、やっぱりタンポポ。一番よく見かけるのはセイヨウタンポポです花言葉は「教養」なんとなく意外。&amp;nbsp;若葉や花はサラダやおひたしにして食べられます。花を天ぷらに・・なんてのもいいですね。いずれにせよ、料理はアイディアっていいますから、得意な方はいろんな方法で試してみてください。タンポポの根っこは地下１ｍくらいまで伸びます。ハーブ名は「ダンディライオン」とか「ダンデリオン」とか言われます。これは、ノンカフェインで、コーヒー嫌いの人でも飲め...</description>
<dc:subject>マクロビオティック 野菜・薬草・雑草？</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-11-09T08:31:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<P><FONT size=2><FONT size=2><FONT size=3>みんなが知ってる道端の花No1といえば、やっぱりタンポポ。</FONT></P><DIV><FONT size=3>一番よく見かけるのはセイヨウタンポポです<IMG height=16 alt=チューリップ黄 src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width=16><br />花言葉は「教養」<IMG height=16 alt=目 src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width=16>なんとなく意外。</FONT></DIV><FONT size=3></FONT>&nbsp;<br /><DIV><FONT size=3>若葉や花はサラダやおひたしにして食べられます。</FONT><P><FONT size=3>花を天ぷらに・・なんてのもいいですね。</FONT></P><P><FONT size=3>いずれにせよ、料理はアイディアっていいますから、得意な方はいろんな方法で試してみてください。</FONT></P><P><br /><FONT size=3>タンポポの根っこは地下１ｍくらいまで伸びます。</FONT></P><P><FONT size=3>ハーブ名は「ダンディライオン」とか「ダンデリオン」とか言われます。<br /></FONT></P><P><FONT size=3>これは、ノンカフェインで、コーヒー嫌いの人でも飲める人が多いみたい。</FONT></P><FONT size=2><P><br /><FONT size=3>ダンディリオンには、肝臓や胆のうの修復、強壮作用、利尿作用があります。<br /></FONT><FONT color=#ff0000><br /></FONT></P><P><FONT size=3><FONT color=#ff0000>毒素排出！しかもノンカフェイン！</FONT><br />ダイエットや、お酒飲みの方にも嬉しいですね～<IMG height=16 alt=お酒 src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" width=16></FONT></P><br /><P><FONT size=3>セイヨウタンポポは、その名のとおり、明治時代に西洋から日本へ来ました。</FONT></P><P><FONT size=3>在来種よりも繁殖しちゃったぐらいの生命力を、たまにいただいちゃいましょう<IMG height=16 alt=合格 src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width=16></FONT></P><br /><P><FONT size=3>「たんぽぽ」という名前は、楽器の”つづみ”を叩く音からついたそうです。<br />花を取った茎の部分の両側を裂くとクルンとまるまるでしょ。<br />あれがつづみの形に似てるからなんだって。<br />なんだかオモシロイですね。</FONT></P></FONT></DIV></FONT></FONT>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/138479.html">
<title>マクロビオティック 薬草？アケビ</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/138479.html</link>
<description>マクロビオティックな生活を志すと、気になるのが野のものや山のもの。里山などにのびる蔓（つる）植物のアケビは食べたことがある方もおおいのでは？（ほとんどタネだけど）アケビにも実は薬効があるんですネ。&amp;nbsp;アケビの蔓の太い部分を輪切りにして天日乾燥させたものを「木通（もくつう）」といって、これを配合した漢方薬は、冷え性・生理不順・子宮内膜症などに使われます。女性の見方ですo(^▽^)oその他、腰痛や膀胱炎にも効果があるようです。木通は利尿薬としても用いられるので、むくみにも...</description>
<dc:subject>マクロビオティック 野菜・薬草・雑草？</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-30T08:15:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<FONT size=2>マクロビオティックな生活を志すと、気になるのが野のものや山のもの。</FONT><FONT size=2>里山などにのびる蔓（つる）植物のアケビは食べたことがある方もおおいのでは？</FONT><FONT size=2>（ほとんどタネだけど）</FONT><FONT size=2>アケビにも実は薬効があるんですネ。</FONT><br />&nbsp;<br /><FONT size=2>アケビの蔓の太い部分を輪切りにして天日乾燥させたものを「木通（もくつう）」といって、</FONT><FONT size=2>これを配合した漢方薬は、冷え性・生理不順・子宮内膜症などに使われます。</FONT><FONT size=2>女性の見方ですo(^▽^)o</FONT><FONT size=2>その他、腰痛や膀胱炎にも効果があるようです。</FONT><FONT size=2>木通は利尿薬としても用いられるので、むくみにも効果が認められています。</FONT><FONT size=2>民間療法としては、実もむくみに効くといわれています。</FONT><br /><P><FONT size=2>アケビは蔓だけではなく、割れる前の果実を干したものも消炎や解毒作用があるとされています。</FONT><FONT size=2>さらに、食べられるのは実の中身だけではなく、アケビの皮を田楽や油いためにするものなかなかいけるとか。</FONT><FONT size=2>私はまだ試したことはないのですが、食べたことがある人はみんな「オススメ」だといいます。ナスのように使えるらしいです。</FONT><FONT size=2>また、春にのびる蔓は山菜としても利用できます。</FONT><FONT size=2>ゆがいて酢味噌和えやマヨネーズ和え､かつお節をパラパラっとかけて食べてみましょう。</FONT></P><FONT size=2>アケビの蔓は、昔から蔓細工にも使われています。</FONT><FONT size=2>採りたての蔓は緑がかった色をしていますが、乾燥すると黒っぽくなります。</FONT><FONT size=2>良い状態で保存すれば１０年以上使う事ができます。</FONT><FONT size=2>かごやバスケット作りにも挑戦して、生活の中に取り入れてみたいですね。</FONT><br /><P><br /></P>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/136835.html">
<title>薬草と呼ばれるもの</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/136835.html</link>
<description>食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。普段食べている野菜、例えばニラ。これは、内臓を...</description>
<dc:subject>マクロビオティック 野菜・薬草・雑草？</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T18:16:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<P>食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。</P><P>沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。</P><P>普段食べている野菜、例えばニラ。これは、内臓をあたため、食をよくし、下痢を止め、吐血、鼻血をとめる」と古代中国では伝えられています。また、古い記録では、腹痛にニラが効くというものもあるようです。<br />食べるだけでなく、ニラには生葉を塩でもんで切り傷につけると痛みがとれ、傷口もふさがり治りやすくなる、という効果もあるとか。また、日射病に生葉の絞り汁を飲む、とか、おもしろいところでは、虫が耳に入ったときにニラ汁を一滴耳の中に入れると出てくる、という効果も。<br />東洋薬などなかった昔の人々の知恵は副作用もなく、自然の力をかりるといった方法で様々な体の不調を克服してきたんですね。植物のパワーは偉大です。</P>
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</item>
<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/136688.html">
<title>薬草と呼ばれるもの</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/136688.html</link>
<description>食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。&amp;nbsp;沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。&amp;nbsp;普段食べている野菜、例...</description>
<dc:subject>マクロビオティック 沖縄</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T08:38:32+09:00</dc:date>
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食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。<br />&nbsp;<br />沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。<br />&nbsp;<br />普段食べている野菜、例えばニラ。これは、内臓をあたため、食をよくし、下痢を止め、吐血、鼻血をとめる」と古代中国では伝えられています。また、古い記録では、腹痛にニラが効くというものもあるようです。<br />食べるだけでなく、ニラには生葉を塩でもんで切り傷につけると痛みがとれ、傷口もふさがり治りやすくなる、という効果もあるとか。また、日射病に生葉の絞り汁を飲む、とか、おもしろいところでは、虫が耳に入ったときにニラ汁を一滴耳の中に入れると出てくる、という効果も。<br />東洋薬などなかった昔の人々の知恵は副作用もなく、自然の力をかりるといった方法で様々な体の不調を克服してきたんですね。植物のパワーは偉大です。
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/136687.html">
<title>薬草と呼ばれるもの</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/136687.html</link>
<description>食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。&amp;nbsp;沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。&amp;nbsp;普段食べている野菜、例...</description>
<dc:subject>マクロビオティック 沖縄</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T08:38:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
食べ物から元気を取り入れるマクロビオティック。世の中に薬草と呼ばれるものはいろいろありますが、なにも漢方薬局で売っているものだけが薬草というわけではありません。普段食べている野菜も、私たちの体にいい影響をあたえてくれる、そんなものが薬草です。<br />&nbsp;<br />沖縄の方言で「クスイムン」というのがあります。沖縄の「食」は医食同源。薬草料理や体にいい食材、そんなものをクスイムンといいます。長寿県沖縄はこんな食に対する考え方も深く関係してくるんですよね。<br />&nbsp;<br />普段食べている野菜、例えばニラ。これは、内臓をあたため、食をよくし、下痢を止め、吐血、鼻血をとめる」と古代中国では伝えられています。また、古い記録では、腹痛にニラが効くというものもあるようです。<br />食べるだけでなく、ニラには生葉を塩でもんで切り傷につけると痛みがとれ、傷口もふさがり治りやすくなる、という効果もあるとか。また、日射病に生葉の絞り汁を飲む、とか、おもしろいところでは、虫が耳に入ったときにニラ汁を一滴耳の中に入れると出てくる、という効果も。<br />東洋薬などなかった昔の人々の知恵は副作用もなく、自然の力をかりるといった方法で様々な体の不調を克服してきたんですね。植物のパワーは偉大です。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/132044.html">
<title>マクロビレシピ 田舎味噌を作ってみよう！</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/132044.html</link>
<description>マクロビオティックな食事をする、基本は和食です。土地のものを昔からの調理方法で食べるのが一番！ファストフードやコンビニ弁当に慣れ親しんだ方も、本当の味を味わってほしいものです。マクロビレシピ、調味料から作ってみちゃいましょう！農家などでは自家製みそを使っているところもありますね。ＯＬやサラリーマンで自家製味噌を作っている人は少ないでしょう。お味噌は赤や白など種類も様々です。味噌の作り方をみましょう。味噌は大豆を使って作られますが、豆は白い大豆以外にアオバタ豆、枝豆のだたちゃ豆...</description>
<dc:subject>マクロビオティックレシピ お食事系</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-12T18:02:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックな食事をする、基本は和食です。土地のものを昔からの調理方法で食べるのが一番！ファストフードやコンビニ弁当に慣れ親しんだ方も、本当の味を味わってほしいものです。<br />マクロビレシピ、調味料から作ってみちゃいましょう！農家などでは自家製みそを使っているところもありますね。ＯＬやサラリーマンで自家製味噌を作っている人は少ないでしょう。<br />お味噌は赤や白など種類も様々です。味噌の作り方をみましょう。<br />味噌は大豆を使って作られますが、豆は白い大豆以外にアオバタ豆、枝豆のだたちゃ豆などを使う人もいます。麹は手作りしている人もいますが、味噌屋から１ｋｇ６５０円ぐらいで買うことも可能です。レシピは標準的な配分ですが、麹を多めにすると甘めの味噌ができます（通常は２割り増し程度。２倍までＯＫです）。<br />減塩した場合は腐りやすくなるので、まめにカビを除いて、まわりを焼酎で拭き取るようにしましょう。<br />&nbsp;<br />マクロビレシピ　お味噌の作り方<br />【材料】（味噌18ｋｇ）<br />大豆５ｋｇ、麹５ｋｇ、塩２ｋｇ、水<br />&nbsp;<br />大きな鍋、ざる、すり鉢またはミキサー、３０リットルの樽、押し蓋、重石<br />【作り方】<br />①大豆を水洗いして、約３倍の水に一晩つけておきます。（冬場は前日の昼ごろから浸けておきましょう。）大豆は水に浸す前の２倍ほどに膨らむので、余裕をもって大きめの容器に浸けるましょう。その水は差し水に取っておきます。翌日、それを大きめの鍋に移します。<br />&nbsp;<br /><DIV align=left>②麹と塩を混ぜ合わせます（塩切り）。&nbsp;この塩切こうじは常温で長期保存（２～３週間）できます。<br /></DIV>&nbsp;<br />③大豆を煮ます。豆から指１本分の高さまで水を加え、ガスなら６～８時間ことこと煮る。圧力釜だと早く煮えます。途中でアクを取りながら、水が少なくなったら差し水します。煮汁は旨み成分なので、吹きこぼれないように注意しましょう。親指と小指で挟んでつぶせる柔らかさになったらざるに移します。<br />&nbsp;<br /><DIV>④すり鉢で豆をつぶします。麹菌が死なない５０度以下の温度までしばらく冷まして、塩切り麹とよく混ぜましょう。このとき煮汁を混ぜながら硬さを調節します。煮汁が無い場合は、湯冷ましでもＯＫです。<br /></DIV>⑤完全に冷めてから、空気を押し出すように味噌壺にきっちり詰め込みましょう。味噌の表面にラップを貼りつけ、縁をアルコールで拭いて蓋をしておきます。その上に塩を少し載せておくとカビにくくなります。押し蓋をして、さらに重石をしておきましょう。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br /><DIV>カビの手入れも兼ねて１ヵ月後にラップを取り替え渕のカビを取りアルコールで消毒しておきましょう。<br /><FONT color=#ff0000>※ 表面の白っぽい物はタンパク質が変化したものです。無害ですので混ぜ込んでください。</FONT><br />夏過ぎに天地かえし（上下混ぜる）をしてラップの取り替えをすると良いです。保管は屋内の涼しいところに置いておきましょう。　<br />　<br /></DIV><DIV><br />&nbsp;</DIV>&nbsp;
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/130412.html">
<title>マクロビオティック ハーブで元気♪</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/130412.html</link>
<description>マクロビオティックに興味を持った方であれば、ハーブのことも気になる人も多いのではないでしょうか？ハーブとは人々の生活に役立つ植物の総称です。とくにスパイスと迷う方もいるようですが、どちらがハーブで、どちらがスパイスといった定義はありません。ハーブは昔から薬のない時代の治療薬として、人々の暮らしに取り入れられてきました。薬がある現代も、私たちはたくさんのハーブと接しています。ハーブを調味料にした食べ物のほかにも、医薬部外品や化粧品、日用品にも、数多くハーブが取り入れられています...</description>
<dc:subject>マクロビオティック ハーブ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-10T08:30:36+09:00</dc:date>
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マクロビオティックに興味を持った方であれば、ハーブのことも気になる人も多いのではないでしょうか？ハーブとは人々の生活に役立つ植物の総称です。とくにスパイスと迷う方もいるようですが、どちらがハーブで、どちらがスパイスといった定義はありません。<br />ハーブは昔から薬のない時代の治療薬として、人々の暮らしに取り入れられてきました。薬がある現代も、私たちはたくさんのハーブと接しています。<br />ハーブを調味料にした食べ物のほかにも、医薬部外品や化粧品、日用品にも、数多くハーブが取り入れられています。<br />&nbsp;<br />ハーブの魅力は手軽に楽しめることです。ハーブティなどで使用するドライハーブはお店で手軽に入手できますし、お庭やプランターで育てたフレッシュハーブを使ってみるのもワクワクするものです。カモミールやバジルなどをベランダで育てて、フレッシュを使うのはちょっとした贅沢ですね。<br />&nbsp;<br />アロマテラピーで使用するエッセンシャルオイルもハーブのエキスです。芳香のほか、石鹸作りや手作り化粧品、ポプリ、ルームスプレーなど、ハーブの使い方は広がります。<br />&nbsp;<br />ハーブやアロマのエッセンシャルオイルは自然のものですが、誤って使うと危険な場合があります。特に小さいお子さんや妊婦さんは注意しましょう。正しい知識を身につけて使用すればハーブやアロマは私たちの強い見方になってくれますよ。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/128423.html">
<title>マクロビオティックフルーツ パパイヤ</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/128423.html</link>
<description>マクロビオティックな生活をするには、自然の力を自然に近い形でいただくのがいいですよね。季節のフルーツはマクロビパワーいっぱい♪おいしく吸収しちゃいましょう（^^）近頃は南国系のフルーツの人気が高まってきています。パパイヤ、マンゴー、ドラゴンフルーツ・・・太陽の光をいっぱい浴びた果物たちはおいしそう。今回はパパイヤについてです。&amp;nbsp;パパイヤは熱帯・亜熱帯系の植物です。沖縄ではまだ熟していない青いパパイヤを野菜として食べるのが一般的。パパヤーチャンプルーは私も大好きです。...</description>
<dc:subject>マクロビオティック フルーツ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-10-04T08:18:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックな生活をするには、自然の力を自然に近い形でいただくのがいいですよね。季節のフルーツはマクロビパワーいっぱい♪おいしく吸収しちゃいましょう（＾＾）近頃は南国系のフルーツの人気が高まってきています。パパイヤ、マンゴー、ドラゴンフルーツ・・・太陽の光をいっぱい浴びた果物たちはおいしそう。今回はパパイヤについてです。<br />&nbsp;<br />パパイヤは熱帯・亜熱帯系の植物です。<A href="http://macrobio.meblog.biz/category/16135.html" target=_blank>沖縄</A>ではまだ熟していない青いパパイヤを野菜として食べるのが一般的。パパヤーチャンプルーは私も大好きです。庭先にパパイヤの木があったりするのも沖縄らしい風景です。未熟なパパイヤは「<STRONG>パパイン</STRONG>」という消化酵素を含みます。パパインは食べたものを消化吸収しやすくしてくれるので、食道をキレイにしてくれます。<br />完熟したパパイヤは生で食べるのはもちろんのこと、ジャム、ジュース、シロップ漬け、デザートなどに使われます。パパイヤジュースは、結腸内の細菌が増えるのを抑える働きが認められています。<br />&nbsp;<br />また、熱帯地方ではパパイヤの葉を食べるところもあるようです。葉はアメーバや細菌に効果があるため、傷口に貼るのも効果的です。
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/125118.html">
<title>マクロビオティック イチジクのパワー</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/125118.html</link>
<description>マクロビオティックを心がけるのに、フルーツのパワーは欠かせません。マクロビオティックな食生活に、季節の果物を取り入れましょう。マクロビスイーツやマクロビジュースも、フルーツを使ったレシピで（^^）&amp;nbsp;マクロビフルーツ、今回はイチジクです。イチジクは秋のフルーツです。あまりなじみのない方もいるかもしれませんが、紀元前3000年にはアラビア半島で栽培が始まったといわれている、人間との付き合いはとっても古い果物です。イチジクは生食はモチロンのこと、保存できる乾燥したものや砂...</description>
<dc:subject>マクロビオティック フルーツ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-25T08:18:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックを心がけるのに、フルーツのパワーは欠かせません。マクロビオティックな食生活に、季節の果物を取り入れましょう。マクロビスイーツやマクロビジュースも、フルーツを使ったレシピで（＾＾）<br />&nbsp;<br />マクロビフルーツ、今回は<STRONG>イチジク</STRONG>です。イチジクは秋のフルーツです。あまりなじみのない方もいるかもしれませんが、紀元前3000年にはアラビア半島で栽培が始まったといわれている、人間との付き合いはとっても古い果物です。<br />イチジクは生食はモチロンのこと、保存できる乾燥したものや砂糖漬けなども食されます。ジャムなどに加工したりもします。新鮮な生のイチジクはおいしく、滋養も豊富ですが、大部分は乾燥イチジクにされるようです。<br />&nbsp;<br />イチジクは<STRONG>便秘や低血圧、貧血、大腸炎に効果があるといわれているほか、解毒、喘息、結核、通風、リウマチ、皮膚病</STRONG>などにも有効性が認められています。<br />&nbsp;<br />マクロビオティックの考え方では、やはり新鮮なものを生で食べてもらうのが一番です。新鮮なイチジクは他の新鮮な食物の２～３倍のミネラルを含んでいるので、小さなお子さんなどにも進んで食べさせましょう。ただし、日持ちがしないので、ジャムや乾燥イチジクに加工されているものが多いのです。<br />新鮮なものが手に入りにくいときは乾燥イチジクを食べてみましょう。太陽で乾燥したイチジクは栄養価地を損ないません（＾＾）
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/123663.html">
<title>マクロビオティックなリンク集</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/123663.html</link>
<description>マクロビオティックなサイトのリンク集です。マクロビオティックに興味を持たれる方はいろいろみてみましょう(*^^*)&amp;nbsp;マクロビオティック食材辞典マクロビオティック料理やレシピを考える時に、役立つサイト。マクロビオティックに適した食材について紹介してます。マクロビオティック料理やレシピに参考にしてみて下さい。&amp;nbsp;マクロビオティックdeハッピーナチュラルマクロビオティックで２人の女の子を妊娠中から育てた管理人さんのサイト。保育園児の長女のマクロビ弁当を写真付で紹介...</description>
<dc:subject>マクロビオティック リンク集</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-21T08:09:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックなサイトのリンク集です。<br />マクロビオティックに興味を持たれる方はいろいろみてみましょう(*^^*)<br />&nbsp;<br /><A href="http://www.gu-suka.com/taberu/" target=_blank><STRONG>マクロビオティック食材辞典</STRONG></A><br />マクロビオティック料理やレシピを考える時に、役立つサイト。マクロビオティックに適した食材について紹介してます。マクロビオティック料理やレシピに参考にしてみて下さい。<br />&nbsp;<br /><A href="http://happynatural.jugem.jp/" target=_blank><STRONG>マクロビオティックdeハッピーナチュラル</STRONG></A><br />マクロビオティックで２人の女の子を妊娠中から育てた管理人さんのサイト。保育園児の長女のマクロビ弁当を写真付で紹介しています。 <br />&nbsp;<br /><STRONG><A href="http://specialweek.biz/" target=_blank>マクロビオティック子ども食育スタイル</A></STRONG><br />現役のコックさんが考えた、本当に子どものことを思うからだにやさしい料理と健康についての考え方を教えてくれるサイト。　マクロビオティックの教室・レストランなども紹介してます。 <br />&nbsp;<br /><DT><STRONG><A href="http://www.kinomama.jp/" target=_blank>オーガニック・ロハスレストラン／カフェガイド きのまま</A></STRONG><DT>全国のオーガニックレストランを調べられる便利サイト。旅行先でもマクロビオティックなものを食べましょう。<br />&nbsp;<br /><STRONG><A href="http://www.macrobiotics.ne.jp/index.htm#" target=_blank>マクロビオティックメーリングリスト</A></STRONG><br />マクロビオティックの日本で最大のメーリングリストです。質問、お店・イベント情報など。 <br />&nbsp;<br /></DT>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/121601.html">
<title>マクロビオティックをはじめた人</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/121601.html</link>
<description>マクロビオティックは最近良く聞かれる言葉ですが、実はかなり前からあった考え方です。マクロビオティック的考えを始めた人は、海外ではジョージ・オーサワとして知られる桜沢如一先生です。明治時代に生まれたジョージ・オーサワは、あまり体の強い子ではなかったようです。食事によって病を治す石塚左玄の「食養会」にはいり、食養法で、大病を治し、その研究と普及に努めました。戦後は、外国に渡り世界中にその種をまきました。１９３７年、彼の書いた「新食養読本－食べ物だけで病気を治す－」が大ヒットしまし...</description>
<dc:subject>マクロビオティックとは？</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-15T21:34:23+09:00</dc:date>
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<DIV>マクロビオティックは最近良く聞かれる言葉ですが、実はかなり前からあった考え方です。マクロビオティック的考えを始めた人は、海外では<FONT color=#000000><STRONG>ジョージ・オーサワ</STRONG>として知られる桜沢如一先生です。<br />明治時代に生まれたジョージ・オーサワは、あまり体の強い子ではなかったようです。食事によって病を治す石塚左玄の「食養会」にはいり、食養法で、大病を治し、その研究と普及に努めました。</FONT></DIV><DIV><FONT color=#000000><br />戦後は、外国に渡り世界中にその種をまきました。１９３７年、彼の書いた「新食養読本－食べ物だけで病気を治す－」が大ヒットしました。 ジョージ・オーサワの本は多くの言語に訳され、世界中で出版されました。 </FONT></DIV><FONT color=#000000>１９５６年、彼はヨーロッパに移り、マクロビオティック研究所やマクロビオティック食品工場、レストランなどが広まりました。&nbsp;マクロビオティック運動はヨーロッパで大きな反響を得ました。マクロビオティックの考え方は”食”という誰しもが行う行為を宇宙意識というホーリスティックな見地から実践的にとらえていくアプローチであり、 身体と心の奇跡的なヒーリングでした。 そこから生まれた、健康指導者は多く、全世界に散らばり健康的な日本食文化や指圧やハリなどの東洋文化も一緒に諸外国で注目されるようになって行きました。</FONT><br />&nbsp;<br /><DIV><FONT color=#000000>マクロビオティックの食材・調理方法は精進料理に近く、勘違いされる方がいますが、マクロビオティックに関して、宗教的・政治的な意味合いはありません。<br />健康的に生活するうえでの方法・手段を説いたものです。<br /><br />マクロビオティックの料理とは、ファストフード現代に忘れ去られようとしている、昔ながらのおばあちゃんが作っていた、純粋な日本食を見つめなおした食事療法ともいえるでしょう。</FONT></DIV>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/118966.html">
<title>マクロビスイーツ♪ほうれん草のケーキ</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/118966.html</link>
<description>マクロビオティックな生活をするために、野菜の旬の季節は知っておきたいですよね。ほうれん草は今では一年中出回っていますが、本来は冬の野菜です。ほうれん草にはビタミンＡ、Ｂ１、Ｂ２、Ｃ、鉄分などのミネラルがたっぷり含まれています。 ほうれん草のアクには、カルシウムの吸収を妨げ、腎臓結石を作るシュウ酸が含まれていますが、 ゆでると溶け出してしまいます。 &amp;nbsp;ほうれん草も苦手なちびっ子が多い野菜ですが、緑黄色野菜ってニオイが気になるのか苦手な子が多いですよね。ポパイがほうれん...</description>
<dc:subject>マクロビオティックレシピ スイーツ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-09T22:00:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビオティックな生活をするために、<STRONG>野菜の旬の季節</STRONG>は知っておきたいですよね。<br />ほうれん草は今では一年中出回っていますが、本来は冬の野菜です。<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcc66">ほうれん草にはビタミンＡ、Ｂ１、Ｂ２、Ｃ、鉄分などのミネラルがたっぷり含まれています。 </FONT>ほうれん草のアクには、カルシウムの吸収を妨げ、腎臓結石を作るシュウ酸が含まれていますが、 ゆでると溶け出してしまいます。 <br />&nbsp;<br />ほうれん草も苦手なちびっ子が多い野菜ですが、緑黄色野菜ってニオイが気になるのか苦手な子が多いですよね。<br />ポパイがほうれん草を食べて強くなるように、小さい子にもほうれん草のパワーをとってもらうために、ケーキにしてみましょう。<br />モチロン大人が食べてもおいしいケーキです(*^^*)<br />&nbsp;<br /><A onclick="window.open('http://macrobio.meblog.biz/image/1800161.jpg','popup','width=669,height=456,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://macrobio.meblog.biz/image/1800161.jpg"><IMG height=100 alt=1800161.jpg src="http://macrobio.meblog.biz/image/1800161-thumbnail2.jpg" width=150 border=0></A><br />&nbsp;<br /><STRONG>☆ほうれん草のパウンドケーキの作り方☆</STRONG><br />&nbsp;<br />材料（パウンドケーキ型1個分）<br />ほうれん草　90ｇ<br />薄力粉　100ｇ<br />ベーキングパウダー　小さじ１<br />塩　ひとつまみ<br />バター　70ｇ<br />砂糖（あれば黒糖）　90ｇ<br />卵　2個<br />牛乳　小さじ２<br />（クルミなどのナッツ類が好きな方は混ぜてもＯＫ！）<br />&nbsp;<br />下準備：バターと卵は室温に戻しておきましょう。<br />　　　　　薄力粉とベーキングパウダー、塩は合わせてふるいにかけておきます。<br />　　　　<br />①ほうれん草はゆでて、フードカッターやミキサーなどでピューレにします。ピューレで90ｇ必要です。<br />②バターをクリーム状になるまで練ります。そこに黒糖を入れ、よ～く混ぜあわせます。<br />③卵をときほぐしたら、②に少しずつ加えながらよく混ぜます。<br />④牛乳とほうれん草ピューレを③に混ぜあわせます。<br />⑤ふるっておいた粉類を④に加え、ゴムべらなどを使って切るようにサックリ混ぜましょう。粉っぽさがなくなったら、ナッツ類を加える方は入れてひと混ぜします。<br />⑥パウンド型にバターを塗るか、オーブン用の紙を敷き、生地を流しいれます。ここで空気抜きをしておきましょう。<br />⑦１８０℃にあたためたオーブンで４０～５０分ほど焼きます。焼き加減を見ながら調節しましょう。<br />&nbsp;<br />マクロビオティックスイーツで心と体をイキイキと。キレイな緑色のケーキができますヨ。<br />&nbsp;
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/118247.html">
<title>マクロビオティックを実践！食材の吟味♪</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/118247.html</link>
<description>マクロビオティックな生活をしたい、そういう方に実践してほしいマクロビオティックの原則のようなものを紹介します。&amp;nbsp;①食材を丸ごと使い切る。一物全体食【いちぶつぜんたいしょく】という言葉をご存知ですか？これはひとつの物を丸ごと全部食べてしまう事。東洋医学では、昔から大切にされてきた食事に対する考え方です。食材丸ごとの状態というのは、そのものに生きるための栄養素が備わっているということです。その食材のパワーをまるごと私たちに取り入れることが大切とされている考えかたです。野...</description>
<dc:subject>マクロビオティック生活</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-07T08:28:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<FONT color=#000000 size=2>マクロビオティックな生活をしたい、そういう方に実践してほしいマクロビオティックの原則のようなものを紹介します。</FONT><br /><FONT color=#000000 size=2></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#000000>①食材を丸ごと使い切る。</FONT><br /><DIV><FONT size=2><FONT color=#000000><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #ff0066">一物全体食【いちぶつぜんたいしょく】</SPAN></FONT><FONT color=#000000>という言葉をご存知ですか？</FONT><FONT color=#000000>これはひとつの物を丸ごと全部食べてしまう事。東洋医学では、昔から大切にされてきた食事に対する考え方です。食材</FONT></FONT><FONT color=#000000><FONT size=2>丸ごとの状態というのは、そのものに生きるための栄養素が備わっているということです。その食材のパワーをまるごと私たちに取り入れることが大切とされている考えかたです。<br /></FONT></FONT><FONT color=#000000 size=2>野菜は皮をむかずに使う、根っこまで捨てずに調理する、</FONT><FONT color=#000000 size=2>煮たときに出たあくや湯でこぼしもしないで上手に調理するなどを心がけましょう。食材によっては、皮をむき、あくをある程度抜かないといけない物もモチロンありすが、できるだけまるごと体に取り入れるように心がけましょう。ゴミも減って一石二鳥です。</FONT></DIV><FONT color=#000000 size=2>&nbsp;<br /></FONT><FONT color=#000000><FONT size=2></FONT></FONT><FONT color=#000000>②季節の物、その土地で採れた物を食べる。</FONT><br /><FONT size=2><STRONG><FONT color=#ff0000>身土不二【しんどふじ】</FONT></STRONG>という考え方です。これは「身体（身）と環境（土）とは不可分（不二）である」という事で、「人間も環境の産物で、暑い地域や季節には陰性の作物がとれ、逆に寒い地域や季節には陽性の作物がとれる。暮らす土地において季節の物（旬の物）を常食する事で身体は環境に調和する」という考え方です。住んでいる所の一里四方の物を食べて暮らせば健康でいられるとも言われています。</FONT><FONT color=#000000 size=2><br />&nbsp;<br /><DIV><FONT size=3>③健康的な食生活を心がける。<br /></FONT></FONT><FONT color=#000000 size=2>なるべく、食品添加物や農薬などが使われていない物を食べましょう。お水などもいいものを取り入れることを心がけるといいでしょう。</FONT></DIV><FONT size=2></FONT>&nbsp;<br />④バランス（調和）の取れた食生活をする。<br /><FONT size=2></FONT><B><FONT color=#000000 size=2></FONT></B><FONT color=#000000 size=2>東洋の古くからの食べあわせ方の原理にそって、食物摂取の調和（バランス）を調整しましょう</FONT><FONT color=#000000 size=2>。ミネラル・ビタミンや多くの栄養素をサプリメントなどに頼らず、自然の素材から摂るように心がけましょう。</FONT>
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<item rdf:about="http://macrobio.meblog.biz/article/117372.html">
<title>マクロビスイーツレシピ♪ニンジンケーキ</title>
<link>http://macrobio.meblog.biz/article/117372.html</link>
<description>マクロビスイーツレシピ、ニンジンケーキの出番です（^^）ニンジンが嫌いな小さい子も多いですが、ケーキにすればほら！パクパク喜んで食べてくれます(^^*人参は緑黄色野菜の代表的な存在ですが、食べたときの香りが子供たちには好かれないようです。にんじんの綺麗なオレンジ色の正体はカロテンという物質で、体内ではビタミンＡに変わり、野菜の中で、人参のカロテン含有量はトップクラス！英語でにんじんのことをキャロットといいますが、この「カロテン」が由来になっているほどです。最近はがんに効き目が...</description>
<dc:subject>マクロビオティックレシピ スイーツ</dc:subject>
<dc:creator>マクロビ生活</dc:creator>
<dc:date>2007-09-03T18:49:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マクロビスイーツレシピ、<STRONG>ニンジンケーキ</STRONG>の出番です（^^）ニンジンが嫌いな小さい子も多いですが、ケーキにすればほら！パクパク喜んで食べてくれます(^^*人参は緑黄色野菜の代表的な存在ですが、食べたときの香りが子供たちには好かれないようです。にんじんの綺麗なオレンジ色の正体は<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">カロテン</FONT>という物質で、体内ではビタミンＡに変わり、野菜の中で、人参のカロテン含有量はトップクラス！英語でにんじんのことをキャロットといいますが、この「カロテン」が由来になっているほどです。最近は<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">がんに効き目がある、βカロテン</FONT>も注目を浴びています。<br />&nbsp;<br />人参は油との愛称がよく、<STRONG>炒めたりすることでβカロチンの吸収率がグン！とアップします。</STRONG>漢方の世界に”朝鮮人参”があるぐらいですからね。人参の栄養素もバカにできないですね。<br />&nbsp;<br /><A onclick="window.open('http://macrobio.meblog.biz/image/3186101.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://macrobio.meblog.biz/image/3186101.jpg"><IMG height=112 alt=3186101.jpg src="http://macrobio.meblog.biz/image/3186101-thumbnail2.jpg" width=150 border=0></A><br />&nbsp;<br />☆ニンジンケーキ（キャロットケーキ）の作り方☆<br />&nbsp;<br />材料（21ｃｍのケーキ型）<br /><DIV>卵　　２コ<br />砂糖　175g<br />サラダオイル　　2/3カップ</DIV><DIV>人参　１４０g<br />★小麦粉　175g<br />★ベーキングパウダー 　小さじ１</DIV>★シナモン　　　小さじ１（香りが大好きな人は小さじ２でもＯＫ）<br />★重曹　　小さじ１<br />★塩　　少々<br />&nbsp;<br />①人参はすりおろしておきましょう。１４０ｇ用意しておいてくださイネ。★の粉類もあわせておきます。（ふるわなくてＯＫです。）<br />②ボウルに卵を割りいれ、混ぜます。砂糖を加え擦り混ぜ、混ざってきたら人参を加えてさらにまぜます。<br />③　②にサラダオイルを加えて混ぜます。<br />④あわせておいた粉類を③に入れ、ゴムベラなどで切るようにサックリ混ぜ合わせます。<br />⑤ケーキ型の内側にバターをうすく塗り、④の生地を流しいれます。170℃にあたためておいたオーブンで40分～50分焼きましょう。（オーブンによって違うので様子を見ながら焼いてくださいネ）竹串などで真ん中あたりをさしてみて、何も付いてなければできあがり♪<br />&nbsp;<br />簡単に作れておいしくて、栄養豊富なマクロビ野菜スイーツ（＾＾）一度試してみてくださいね。手作りおやつでティータイムです♪<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;
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